年末年始は美味しいお米を食べたい。そんな時にはぎんしゃり屋のゆめぴりかを。

皆さん明けましておめでとう御座います。

 

昨年は僕のブログを見に来て下さり、感謝しております。

本年も「ねわげの楽しいホビー生活」をよろしくお願い致します。

2020年、色々な事が有りました。

そして忙しい年末が終わり、やっとゆっくり出来る正月になりました。

 

しかし今年は初詣だけでなく、どこにも出掛ける気分になりませんよね。

 

そうなると家でお菓子や美味しい料理を食べながら、インターネットで映画やYouTubeを観たりネットサーフィンしてマッタリと過ごしたいですね。

そこで大切なのが料理。

そして大好物の美味しいお米が有れば言う事なし!

今回は僕のお気に入りのお米「ゆめぴりか」の話をしたいと思います。

 

ゆめぴりかって美味しいの?(クチコミあり)

僕はお米が大好きです。

美味しく炊いたお米に塩を振ったおにぎりなら、いくらでも食べる自信があります。

 

僕は以前から山梨県の武川米や梨北米新潟のコシヒカリなどを食べていました。

 

ある時母が「テレビで放送していた北海道の『ゆめぴりか』を食べてみたい」と言い出しました。

 

ではゆめぴりかのネットでの高評価の口コミを見てみましょう。

お米No.1

1粒ひとつぶ輝いていて、甘くて美味しい。おにぎりも最高です。
machi y

特Aのゆめぴりか最高!

柔らかくてとても甘いお米です。
okamura

日本一うまいお米

昨年に蘭越のお米をもらい、美味しくてそれに甘みがあり、感動しました。
konta

美味しかったです

安定の味、期待通りでした。
runrun7733

美味しかったです

母がお米が好きなのでレビューを見て購入しました。冷めても美味しいお米だと母が言ってました。お値段もお手頃でしたので満足です。
Amazon カスタマー

こちらのお米を購入し始めてかなり経つと思いますが、炊きあがりの香りともちもち感が、大変好みに合っていて、美味しいと感じます。冷めても美味しいので、お弁当などに重宝しています。又ちらし寿司にしたときは、味が良く甘酢と絡みあって、具を加えてもべたつく事もなく、かなり良く出来上がり満足でした。
楽天 カスタマー

おいしい!

いつも買っています。「ゆめぴりか」の本当においしいものとか食べ比べをしたわけではありませんが、ねっとりとして、つやのある、この加減がなんともおいしくて好きです。ごはん好きとしてはお勧めできるものです。
Amazon カスタマー

如何ですか?

なかなかの高評価ですよね。



ぎんしゃり屋との出会い

どうしてもゆめぴりかを食べてみたい。

そこで僕は早々にネットで検索してみたのです。

 

そこには幾つかの店がありました。でもどの店が良いのか全く分かりません。

 

Amazonのゆめぴりかは割と高めですし、どうせならお米屋さんの精米した米が欲しかったのです。

 

そこでYahooと楽天を探してみたら、一件のお米屋さんが目に入りました。

それが今回紹介する早川さんの育てたゆめぴりかを購入した「ぎんしゃり屋」だったのです。

では先日届いたぎんしゃり屋のゆめぴりかを見ていきましょう。

 

箱はこんな感じ。

しっかりとした厚手の段ボールで、ぎんしゃり屋とプリントされています。

 

フタを開けて目に飛び込むのは内蓋に印刷された「ありがとうございます」の文字と会社のポリシーです。

 

中には書類とおまけの品が!

 

小さな袋の中には、のど飴3個とぎんしゃり屋スタッフからの感謝の言葉。

もう一つは「タナカのふりかけ、さけ」が入っていたのです!

 

ベルメゾンネット

 

さて、肝心のお米を取り出してみました。

パッケージには「早川さんの育てたゆめぴりか」の文字が。

このゆめぴりかは「早川さん」と言う、多分ぎんしゃり屋との契約農家である早川さんが育てたお米です。

 

商品情報には以下の文章がありました。

商品情報
早川さんの育てた 北海道雨竜郡秩父別産!深い大自然のもと、早川さんが丹念に育てた「ゆめぴりか」は、絶妙な味と香りが自慢です。「ゆめぴりか」は、ほど良い粘りと甘み。そして、炊きあがりの美しさ。その優れた品質から、「日本一おいしい米を」という北海道民の「夢」に、アイヌ語で美しいを意味する「ピリカ」を合わせて名付けられました。

ぎんしゃり屋のサービスはお米の包装を見ても分かります。

 

ぎんしゃり屋では米の購入時のオプションとして「真空パック包装」が選べるのです。

 

しかも5キロを2つ以上購入すると1つ分の「真空パック包装」は無料になります。

また2つ目以降を「真空パック包装」にする場合でも1つにつき65円しか掛からないのです。

 

このサービスはとても嬉しいですよね!

 

一度に沢山の米を買った時、通常の包装では時間が経つと米が空気に触れてしまい酸化してしまいます。

でも真空パック包装なら、開けた時にいつでも新しいままのお米を味わうことが出来るのです。

 

背面を見てみましょう。キッチリ空気が抜けているので、パッケージが固くなっています。

 

この状態のまま立てておけるので、どこにでも収納できますね。

 

箱に入っていた書類には、以下の文章が書かれています。

・ゆめぴりかの説明
・栽培された場所の情報。
・早川さんの紹介
・ゆめぴりかの美味しい炊き方
・注文後の注意事項
・店舗の紹介

 

そしてその裏面にはこちらが。

・真空パックの保存期限
・真空パックの保存方法

と書かれています。

 

とても親切丁寧ですね。

 



土鍋で炊いてみました「早川さんの育てたゆめぴりか」を。

では「早川さんの育てたゆめぴりか」を炊飯用の土鍋で炊いてみます。

まず米を軽く研ぎ、1時間〜2時間程給水させます。

土鍋に入れて、分量の水を足します。

今回は令和2年度の新米ですので、書類の炊き方の通りに水を若干減らします。

十分に給水させた米を炊き始めます。

暫くすると、米の炊ける良い香りがして来ます...この香りが食欲をそそるのですよね。

 

炊き終わって、しばらく蒸らせば出来上がり。

どうですか、この艶!

良い米は炊き上がりを見ただけで分かりますね。

 



美味しいお米は、僕達を幸せな気分にしてくれる!

今回は僕の大好きなぎんしゃり屋の「早川さんの育てたゆめぴりか」を紹介しました。

 

皆さん、ぜひ一度ここのゆめぴりかを食べてみてください。

その美しい艶と香ばしい香りを体験してしまったら、きっとゆめぴりかの虜になってしまうでしょう!

 

皆さん、ぜひ一度美味しいお米を試してみませんか。

ねわげ

今回紹介した製品へのリンク

こちらがぎんしゃり屋の「早川さんの育てたゆめぴりか」です。

 

ぎんしゃり屋では通常のゆめぴりかも販売しています。

 

こちらはぎんしゃり屋の拘り「特別栽培ゆめぴりか」です。

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